|
|
 |
|
|
| [ 2010/02/01 21:15 ] スタッフブログ |
 |
取材中、某高等看護学校の最近の入学試験(英語)を拝見する機会がありました。
課題文をじっくり読む時間は無かったのですが、シロクマと環境に関する英文のようで、設問もすべて英語。 解答が選択式だったのがせめてもの救いではあるのでしょうが、かなり歯ごたえがありそうとの印象を持ちました。
なんでも最近の看護学校の試験問題は、英語に限らず全般的に難しくなってるとのこと。 看護師不足が叫ばれていますが、やはり人の命を預かる仕事。 単純に門を広げればよいというわけには、いかないのでしょうね。
私の2人の娘は将来の夢として「看護師になりたい」などと語っていますが、果たしてあの厳しい関門を突破できるのでしょうか? 早めにシリを叩いておかねばならないかも…、そんな思いを強くしました。
スタッフ 森田 |
 |
|
|